【ゲーム攻略】テラフォーミングシミュレーター『TerraGenesis』 水星攻略編

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iPhoneアプリゲームのテラフォーミングシミュレーター『TerraGenesis』。
いよいよ、太陽系で最後の星となる「水星」です。

太陽に一番近い惑星で、一番小さい惑星。
昼と夜の温度差が大きく、昼は摂氏400度、夜はマイナス160度まで下がります。
風邪をひくどころじゃないですね。

一見した所、簡単ですぐ終わるのかと思っていたのですが、
意外な特徴があり悩まされました。

今までの攻略記事はこちらです。

惑星を人の住める環境へ。本格的テラフォーミングシミュレーション『TerraGenesis』が面白い!

【ゲーム攻略】テラフォーミングシミュレーター『TerraGenesis』 火星攻略編

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【ゲーム攻略】テラフォーミングシミュレーター『TerraGenesis』 地球攻略編

【ゲーム攻略】テラフォーミングシミュレーター『TerraGenesis』 月攻略編

ネタバレを含みますので、自分で攻略したい方は以下は見ないようにして下さい。

イベントが起きない

「水星」をプレイし始めてからしばらくして、あることに気が付きました。
イベントがほとんど起きません。

今までのプレイスタイルでは、いいイベントが起きて収入を確保することができました。
ところがイベントが起きないと無条件に得られる収入先がありません。

これが、アップデートによる仕様変更なのか、水星特有のものなのかは分かりません。
もし、水星特有のものだとしたら、面白いステージになっていると思います。

最初に用意された10,000,000cを大事に使っていき、
研究する順番に気を付ける必要がありそうです。

「空中プラットフォーム」建設を目指す

気温の高い水星は、まず温度を下げる必要があります。
そのため、「冷却施設」→「空中プラットフォーム」と研究を進めていきましょう。

「空中プラットフォーム」はレベル1で+3,000cを生み出します。
熱量を収入に変えることが出来るのです。

その上位システム「太陽光遮断システム」は-5,000cで収支はマイナスです。
ここまで研究してしまうと逆に失敗します。

気圧と酸素を上昇させる

「空中プラットフォーム」により、気温が適正になる頃には、
お金もかなり貯まっているはずです。

「ガス発生システム」で気圧を上げ、
「シアノガーデン」で酸素を上げましょう。

こちらも研究費の高い、「ポケット採掘」と「海藻ファーム」の
研究は行わないようにします。

「彗星誘導システム」建設を目指す

続いて水の上昇ですが、「彗星誘導システム」の研究まで行います。
なんと+8,000cで、大きな収入になります。

水位の上昇とともに、再び資金を獲得します。

「サンゴ礁」の建設で総仕上げ

最後はバイオマスの上昇です。
「サンゴ礁」まで研究し、バイオマス、人口、収入を確保します。

ここまで行ければ、テラフォーミングはほぼ終了。
あとは人口が増えるのを、ひたすら待つだけです。

人口が上昇し文化ポイントが貯まれば、晴れて独立となります。

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これで太陽系の惑星は全て攻略しました。

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